>> ● 満月News↑ 芸術&風俗関連情報
 芸術&風俗に関するいろんなデータを紹介します。投稿ページなので、みなさんからの投稿お待ちしています。urlを貼り付けてmangetu@mangetu.jpまでお願いします。
◎女性は足元からおしゃれに温かく
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kur/20051128/ftu_____kur_____001.shtml

寒くなってくると、厚手のストッキングや靴下が欠かせない。しかし、今年は大胆な柄ストッキングやレッグウォーマーが流行のよう。注目はインポートもののタイツ。チェックやハート、ダイヤなど派手な柄に加え、色も紫やピンク、青など鮮やか、これをブーツとスカートの隙間からチラリと見せるのがオシャレ。レッグウォーマーも裾(すそ)部分に切り込みのスリットが入り、ハイヒールのかかと部分がきれいに見えるようにデザインされているのが今年流らしい。暖かくだけどオシャレに過ごしたいですね。(M@満月)

◎男も美尻を追求する時代
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kur/20051120/ftu_____kur_____000.shtml

寄せてあげて集めてというのは女性の専売特許ではなくなった。立体裁断のストレッチ素材でたるんだ腰回りをフィットサポートするボクサーパンツが中高年の男性に受けている。さらに、腰から太ももまでをがっちりと覆う「ガードル」も人気。伸縮性のある生地と硬い生地を組み合わせ、下腹や太もものぜい肉を押さえ、お尻を持ち上げる…そんなに締め付けて、陰嚢は大丈夫なんでしょうか?
BVDによれば、『男性用下着=白い綿100%』という時代は終わり、女性のように、体形を作る方向に流れているとのこと。
村澤博人教授(57)は「女性の社会進出に刺激され、男性にも『見られる対象』という意識が芽生え、第一印象にこだわり始めたから」と解く。確かに見た目を気にしない男はダサイ! 男も見られてなんぼの時代なのねえ。(M@満月)

◎ナチュラルハーブソープジャムウ
http://www.ladys-cosme.com/jamusoap.html

フラワーを洗う石鹸。気になる臭いや、くすみが取れるとか、週刊女性が取り上げたとかで人気らしい。ちょっと気になるけれど、使ったことは無いので、品質は保証しないのであしからず。気になる人は試してみては?(M@満月)

◎ムソリーニへの恋文盗難 公文書館から紛失
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イタリアの独裁者ムソリーニの「永遠の恋人」とされるクラレッタ・ペタッチがムソリーニに送った複数の恋文がローマのイタリア公文書館から盗まれた。二人は1932年に知り合い、熱烈な恋愛を続け、二人がスイスに逃亡を図った45年4月、北イタリアで共に銃殺された。それにしても、誰が何のために「恋文」を盗んだのか? 謎は深まるが、運命の二人の恋、読んでみたい。(M@満月)

◎ワコールの「感じるブラ」やトリンプの「恋するブラ」
http://www.sankei.co.jp/edit/bunka/news/news_ps0820.html
ワコールの「感じるブラ」やトリンプの「恋するブラ」といった着る人の感覚を重視する下着が売れているらしい…寄せて上げて、姿勢を正して、より美しく見せる…から一転、着心地や快適さを追求する下着へと移り変わったよう。「きれいに見せたい」「でも苦しいのは嫌」と矛盾に悩む女性にとっては、嬉しい開発ラッシュ。抗菌、即乾、臭いもとっといてね〜なんて注文にもそのうち応じてくれそう…。
8月発売のトリンプの「コスメティック」は敏感肌対応だとか、ブラジャーは苦しくて…なんて人には、待っていました!という商品かも。(M@満月)

◎作家、菜摘ひかるさんの早すぎる死
http://sitek4.daa.jp/archives/000692.php
水商売から会社員を経て風俗入り、ヘルス、SM、性感、ソープとあらゆる業種を渡り歩き「恋は肉色」「えっち主義」などを著した作家兼漫画家の菜摘ひかるさんが亡くなっていた。まだ29歳。
無料Download http://dl.rakuten.co.jp/kwd/4541_1.htm

◎NYに性の博物館オープン!
http://www.sankei.co.jp/edit/bunka/02november/1122sex.html
“世界初”の本格的な「セックス博物館」がニューヨークに誕生した。メトロポリタンや近代美術館(MOMA)など、名だたるミュージアムと同じ五番街。所蔵の資料は1000点以上。開催中の「NYのセックス史展」を皮切りに今後は、子供向けの性教育展やセックスと政治、世界各地の性風俗などを紹介していく。しかし、州では博物館の認定を拒否しているらしい。(M@満月)


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